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    <title>アダルトグッズ徒然日記</title>
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    <updated>2011-11-07T08:27:59Z</updated>
    <subtitle>アダルトグッズ</subtitle>
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    <title>そのままベッドに押し倒されたんだわ。</title>
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    <published>2011-11-07T08:25:24Z</published>
    <updated>2011-11-07T08:27:59Z</updated>

    <summary>「し、しないに決まってるだろ」 俺の清純さといえば「セックス＝靴下」位に清純だっ...</summary>
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        <![CDATA[<p>「し、しないに決まってるだろ」 <br />俺の清純さといえば「セックス＝靴下」位に清純だったんだ。 <br />エロ本など持っていないし、 <br />ドラゴンボールのブルマで興奮する程度のガキだったわけだしなぁ。 <br />そもそも、エッチって何か知らなかったんだ。まじで。 </p>
<p>で、そこから覚えてるのは俺が先生に押し倒されたこと。 <br />キスされて、なんか焦ったこと。なんで俺こんなことされてんの？ <br />みたいに戸惑ったのは覚えてる。 <br />舌がぐにぐに入ってきて気持ち悪い位には思ってたと思う。 <br />で、そのままベッドに押し倒されたんだわ。 </p>]]>
        <![CDATA[<p>先生の手？が俺のちんこをズボン越しに触るんだ。<br />なんかくすぐったいような <br />なんか、ぞくぞくする感じつーか、 <br />「今のがキスだけど、初めて？」 <br />って言われて、あ、ファーストキス奪われたみたいなこと考えてたっけな。 <br />いや、漫画の見過ぎなんだろうけど、<br />女はファーストキスとか大切にするつーのは読んでて、 <br />自分がそういうのを奪われた......<br />みたいなわけのわからんショックだったかな。 <br />「～くん、初めてよね？」 <br />って、何が初めてなのかはわからんかったけど、 <br />キスは初めてだったし、<br />そもそも先生がなにしてるのか理解してなかったんだ。 </p>
<p>先生は多分、ジッパーおろして俺のちんこを取り出してたんだと思う。 <br />じっくり見てたわけじゃないから、正直わからんのよ。 <br />で、なんかちんこに生温かい感触があって、そっから先生がなんか壊れてた。 <br />結構、俺はその当時、先生のこと可愛いとか思ってて <br />どっちかと言えば好きだったんだ。 <br />早見優に似てたつーのもあってね。 <br />でも、その先生が、なんか全然違う人みたいになって<br />俺の前でなんか、はぁはぁ言ってるし、 <br />下半身は気持ち悪いつーか、変な感じだし <br />怖いつーのが、その時の正直な感想というか、記憶なんだわ。 <br />先生が言ってた言葉の大半は理解できんかったが、<br />～くんのおちんちんがとか、初めてなのに～　 <br />なんか、あえぎながらつーか、 <br />そういう自分でやらしい言葉を言って興奮してたんじゃないかと思う。 <br />俺はつーと、固まってたわけです。はい。終始ずっと。 <br /></p>
<p><br />鮮明に覚えてるのは、途中でなんか変な感じになって <br />「おしっこでそう」って言ったら、先生が「アアっ！いいよ、出してもっ！」 <br />みたいなこと言われたけど、 <br />俺はトイレに行きたいって思ってるのに、先生はなんか、余計に壊れてるんだ。 <br />で、俺は我慢できずにそのまま漏らしたつーか、射精つーのかな。 <br />したんだ。はい、初めての射精でした。 <br />なんか、びくんびくん腰が動いてて、なんか何これ......って感じだったわ。 <br />で、先生がその後言うんだよ <br />「あ～あ、～くんの赤ちゃんできちゃうかも」 <br />って。それが本当にショックで、ショックで...... <br />その言葉は今も忘れないんだけど、 <br />当時は「赤ちゃんできるの？」っていうのもあったけど、 <br />自分が凄い悪いことをしたって罪悪感で <br />精神的にダメージを受けてたと思う。 </p>
<p>で、その後は勉強もせずに、「このことは二人だけの内緒ね？」 <br />って言われて、俺はなんかすたこらさっさと、荷物まとめて逃げるように <br />先生の家から出て行って、電車に乗って家に帰ったんだ。 <br />途中公園で、ズボンを水で洗ったの覚えてる。 <br />ションベン漏らしたみたいだけど、 <br />親に「公園で水飲んだら引っ掛けた」って言うためだったと思う。 <br />電車の中でも、「赤ちゃんできたらどうしよう」ってずっと考えてたわ。 </p>
<p>その後、先生は普通に家に来て、 <br />勉強教えてくれて俺はほっとしたつーか、 <br />先生もなんかそんなことなかったみたいに接してくるし、 <br />気分は悪かったけど、でも、正直ホッとしてた。 <br />で、先生は数ヵ月後に実家に帰るからつって、 <br />先生の友達の女子大生を紹介して、俺の前からいなくなった。 </p>
<p>つーのが、俺の初体験。 <br />ちなみにその後、数年にわたって女性恐怖症に陥ったつーか、 <br />触られると、拒否反応でるようになったわ。 </p>]]>
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    <title>家庭教師がつくことになったんだ。</title>
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    <published>2011-11-07T08:21:14Z</published>
    <updated>2011-11-07T08:25:13Z</updated>

    <summary>親父の友達の紹介で家庭教師がつくことになったんだ。 びっくりしたのは結構背は低め...</summary>
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        <![CDATA[親父の友達の紹介で家庭教師がつくことになったんだ。 <br />びっくりしたのは結構背は低めの女子大生（国公立）だったこと。 <br />前の家庭教師は男（親戚）だったから、ちょっと驚いた。 <br />で、勉強は基本的に家で見て貰ってたんだ。でも、ある日先生が <br />「ちょっと用事で家に行けないから先生の家で勉強しない？」 <br />といわれて、帰宅途中、途中下車（電車通学だったんだ。学校は私学）して <br />先生の家に行ったわけだ。 ]]>
        <![CDATA[<p>先生の家はアパートの２階。結構古いけど、間取りは広かったと思う。 <br />その日はリビング？で勉強。ちゃぶ台って初めて見たんだが、 <br />初めて入る女性の部屋だけに妙にドキドキしたわ。 <br />でも、そんなにピンクって感じでもなく、 <br />古い木質の壁と緑のカーペットが印象的だった。 <br />で、その日は何事もなく、時間だけが過ぎて授業終了。 <br />まぁ、時間は４時～７時だったかな。 <br />途中でケーキを出してもらった位だったわ。 </p>
<p>で、別の日。<br />先生から連絡があってその日も先生の家でってことになったんだ。 <br />その日の先生は結構きわどいっていうか、<br />結構胸元が空いたＴシャツに短パンって恰好で、 <br />「今日は暑いから私の部屋で勉強ね。そこしかクーラーないの」 <br />とか、言われたっけな。 <br />で、案内されたのは寝室兼、勉強部屋みたいなとこだったわ。 <br />なんつーか、確かにクーラーはあったけど、女の匂いっていうのか、 <br />なんかリビングとは違う雰囲気だったんだわ。 <br />で、俺は先生の机に座って勉強。 <br />その頃は純真だったし、休憩までは真面目に勉強してたわ。 </p>
<p>で、休憩のとき、ケーキとアイスティーだったかな。<br />先生はベッドの前にそれ置いて、 <br />「こっち来て食べない？　こっちのほうが涼しいし」って言われたんだ。 <br />先生がベッドに腰掛けてケーキ食べてたから、俺も倣って横に座ったわ。 <br />ベッドは結構スプリングが利いてて、俺が据わるとギシってしなった。 <br />で、俺がケーキを食べてるときに先生が <br />「～くんは付き合ってる子とかいるの？」って聞いてくるんだ。 <br />「ううん？」って俺はそっけなく答えたと思う。 <br />その当時は異姓の付き合いっていうのを理解してなくって、 <br />たまに女と一緒に帰ってる男子を見ては <br />「お前ら付き合ってるのか？」 <br />とか意味もわからずに囃したてる程度の幼いガキだったからなぁ。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先生はなんかからかうような言い方してたと思う。 <br />「いないの？　じゃぁ、クラスで好きな子は？」 <br />実際、好きな女子はいたけど、なんかそれ言うのは躊躇われたんだけど、 <br />なんか、馬鹿にされてるみたいだったんで、売り言葉に買い言葉 <br />「いるけど......？」なんか拗ねたガキみたいな態度でそう言った気がする。 <br />「へぇ？　どんな子？　ねぇ、いいじゃん、先生に教えてよ～」 <br />とか、なんかそんなからかう言い方に少し腹が立ったけど、<br />なんか逆切れ出来ずに「～って子で、大人しくって、優しい子で......」 <br />とか、ぼそぼそ呟いたんだ。 <br />そしたら、先生は <br />「へぇ......～くんは大人しくて、優しい子が好きなんだｗ」 <br />って、なんか少し馬鹿にしたような言い方したんだ。 </p>
<p>「そういうわけじゃないけど」って俺がいうと、 <br />先生は畳みかける感じで <br />「じゃぁ、～くんは～さんのどういうとこが好きなの？」 <br />なんつーか、どういうとこって言われても答えられるわけないつーか、 <br />なんか、言い負かされたガキみたいに黙っちゃったんだ。 <br />「あはは、そんなに悩まなくってもいいのに。 <br />　じゃぁ、付き合ったらどんなことしたい？」 <br />って、急に質問を撤回して、別のこと聞いてくるんだ。 <br />「一緒に帰ったり、一緒に遊んだり......一緒に勉強したり......」 <br />「へぇ、じゃぁ、えっちなことはしないの？」 <br />突然、聞かれて？って思った。 <br />マジで俺、えっちなことって知らなかったつーか、 <br />女の裸＝えっち　程度の知識だったのよ。 </p>
<p>&nbsp;</p>]]>
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    <title>「こんなに...逞しい」</title>
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    <published>2011-08-05T01:28:10Z</published>
    <updated>2011-08-05T01:30:09Z</updated>

    <summary>天を突く若い肉棒を、やわやわと手で擦りあげ、ネアは亀頭にキスをする。「あぁ......</summary>
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        <![CDATA[天を突く若い肉棒を、やわやわと手で擦りあげ、ネアは亀頭にキスをする。<br />「あぁ...」]]>
        <![CDATA[<p>漏れいでた先走りが、形の良い唇を濡らして糸を引く。堪らずに声をあげて、ネアは唇を舌でゆっくりと舐めあげた。<br />灰汁の強い野菜のような味。それは生臭く、口の中に絡み付く。</p>
<p>変な味...。<br />美味しくは無いのね。<br />でも...。<br />これを味わわないなんて勿体ないわ。</p>
<p>躊躇い無く、大きく、ネアは肉棒を舐め上げた。<br />ひくりひくりと震える肉棒の先からは、じゅくじゅくと透明な汁が溢れてくる。<br />「これ.........堪らない」</p>
<p>持てる知識のままに、ネアはそれを口の中に納めた。</p>
<p>幸せだった。</p>]]>
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    <title>アダルトグッズの販売</title>
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    <published>2011-08-05T01:21:21Z</published>
    <updated>2011-08-05T01:27:30Z</updated>

    <summary>アダルトグッズの販売をして10年になりました。 いろんな業者、会社、個人がショッ...</summary>
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        <![CDATA[<p>アダルトグッズの販売をして10年になりました。</p>
<p>いろんな業者、会社、個人がショップを開いては</p>
<p>去って行きました。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p></p>
<p>どうやって生き残ったのでしょうか？</p>
<p>それ以前に、どうして自分は残ったのでしょうか・・・。</p>
<p>それなりに面白かったことは確かですが、</p>
<p>見かけほど簡単な商売じゃありません。</p>
<p>自殺にまで追い込まれた同業者もいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いい人は続けられないのがこの業界なのか、<br />それはどこでも変わりませんね。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
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